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よくある質問  



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(翻訳を依頼される方へ)

『翻訳の窓』ダイレクト(個人翻訳者に依頼する)の使い方について

Q:発注方法の違いを教えてください。

A:発注方法は3種類あります。
まず指名発注とは、翻訳者から提示された見積もり額や納期を見比べてお客様自身が翻訳者をご指定いただく方法です。提示金額と経歴などを見比べててじっくり選びたい場合などにご利用ください。
(流れ)案件登録→翻訳者からの提示→お客様ご自身による発注の処理

次に自動発注は、あらかじめ発注条件を指定しておき、期限内に受注申請があった翻訳者の中で一番条件にあった翻訳者にシステムが自動的に発注する方法です。発注条件は、①最も金額が安い翻訳者、②最もレベルの高い翻訳者、③最も納期が短い翻訳者、の3つのパターンがあります。翻訳者を見て発注する手間を省きたい場合にご利用ください。
(流れ)案件登録(受注条件を設定)→翻訳者が受注申請→発注期限が来ればシステムが自動的に発注。

最後にスピード発注ですが、発注金額はお客様の方でご指定いただき、受注を希望する翻訳者が先着順で受注します。案件登録から受注までの時間が最も短いので、分量が少なく、できるだけ早く、また手間をかけずに発注したい場合にご利用ください。
(流れ)案件登録(発注金額を指定)→翻訳者の一人が受注=発注完了

Q:どの翻訳者を選んでよいか分かりません。

A:自動発注にすれば、翻訳者を自分で選ぶ必要はありません。一定レベルの翻訳者の中から一番見積もりの安い翻訳者に自動発注することもできますし、あらかじめ予算が決まっていれば、その予算額で案件を登録し、受注申請をした翻訳者の中で最も評価の高い翻訳者に自動発注されます。指名で翻訳者を選ぶ場合は、詳細を表示して自己PRの文章や経歴などを参考にしましょう。なお、表示の順位はレベルテストの結果や顧客の評価などからランキングされています。


Q:料金はどのように設定すればよいですか?

A:指名発注や自動発注で発注条件を「価格」にした場合、設定いただく料金はあくまで上限ですので、「これ以上はだせない」という一番高い金額を設定していただければよいと思います。翻訳者の方から適切な金額を提示してきます。いくら安い方がいいからといってこの金額をむやみに低くしてしまうと、受注がつかない場合がありますので、注意が必要です。自動発注で発注条件を「価格」以外にした場合やスピード発注にする場合には、設定した金額で発注になります。翻訳者がワード当たりの最低単価を設定している場合、翻訳者一覧にその額が表示されます。また、案件で設定したワード当たりの単価がそれを下回っている場合には、「×」がつきますので参考にしてください。案件の単価は上限金額(もしくは発注金額)÷ワード数で計算されます。ワード数は多いが表などで翻訳対象箇所が少ない場合、通信欄にその旨をコメントしていただければ、「×」がついている翻訳者でも原稿を見て受注申請をする場合があります。


Q:納期はどのように設定すればよいですか?

A:プロの翻訳者でも一日に翻訳できる量は限界があります。人によって違いますが、大体A4用紙7~8枚ぐらい(日本語で5000文字、英文で2500ワード程度)が最大と考えた方がいいでしょう。それ以上短い納期で設定すると受注がつかずかえって時間がかかってしまうリスクがあります。また、納期にゆとりがあればそれだけレベルの高い翻訳者が引き受けてくれたり、安い金額での受注がつく場合もあります。納期にはできるだけゆとりを持たせるように工夫するのがよいでしょう。


Q:受注期限とは何ですか?

A:受注期限とは、翻訳者が受注申請を出す期限のことです。翻訳者は受注期限内に申請を出さないと受注ができなくなります。また、自動発注の場合は、受注期限の日時になるとそれまでに出されている申請の中で最も条件に近い翻訳者に対してシステムが自動的に発注を行います。受注期限の前でも翻訳者からの提示が出揃ったら発注になる場合があります。


Q:指名発注の場合で、受注期限前でも発注できますか?

A:はい。可能です。打診中の翻訳者が1名でも受注申請を出せば、発注することはできます。


Q:発注期限とは何ですか?

A:発注期限とは指名案件の場合に、お客様が発注できる期限のことです。指名案件の場合には、お客様自身で翻訳者を選択していただき発注の処理をしていただきます。発注期限を越えると自動的に案件はキャンセルされます。お客様の発注時期が不明だと、翻訳者も納期を決められないため、この発注期限を設定しています。


Q:原稿は実際に翻訳してもらう翻訳者だけに見せたいのですが。

A:その場合、原稿アップロード時に「サンプルを添付する」にしていただき、支障のない範囲でサンプル原稿を添付してください。その上で、分量やファイルの形式などはできるだけ詳しく通信欄に記載してください。ただし、その場合でも、実際に受注したあとに受け取ったファイルがその記載内容と異なる場合、翻訳者の方から無条件でキャンセルすることができます。そういったことをご了承の上でご発注ください。


Q:料金の支払いはどうなりますか?

A:翻訳料金は、翻訳者への直接支払いとなります。受注した翻訳者の銀行口座へお振込みください。また個人の方からのご依頼の場合、翻訳者から前金を希望する場合もあります。その場合、お支払いが遅れると納期も延びることがありますのでご注意ください。


Q:翻訳を依頼する原稿ファイルの形式は何でも可能ですか?


A:翻訳の窓では特に限定はしていませんが、基本的に翻訳者が扱えるファイルに限定されますので、特殊なアプリケーションなどは受注がつかない場合があります。また、OFFICE2007については、対応できる翻訳者が限定されますので、2003以前の互換形式に保存してからアップロードするようにしてください


Q:発注できる言語は英語だけですか?

A:選択できる言語は、英語、中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、韓国語です。それ以外の言語は「その他」の扱いになりますので、「その他」で検索していただき、コメント欄などを参考に対応できる翻訳者を探してください。また分野については、英語以外は一般ビジネスのみとさせていただいています。


Q:レベルテストの点数というのはどういうものですか?

A:翻訳者は分野登録をする際に、分野ごとの簡単なレベルテストを受けることができます。与えられた選択肢の中から解答を選びシステムで自動採点されるものですので、文章の表現力などは測れませんが、専門用語がどれだけ正しく使えるかなどの指標になります。ただし、経験年数の長い翻訳者などはレベルテストを受けずに登録している場合がありますので、顧客の評価や経歴なども併せてご判断ください。


Q:顧客の評価というのはどういう風に計算されているのですか?

A:実際の案件が完了後、お客様に簡単なアンケートをお願いしています。その中の翻訳クオリティのアンケート結果をもとに計算しています。「良かった+2」「普通(回答なし)+1」「問題があった-2」で集計しています。


Q:登録者検索で見つけた翻訳者に発注したいのですが、実際に案件登録したら表示されなくなりました。

A:案件登録の際には、案件の条件に合致した翻訳者だけが絞り込まれて表示されます。言語や分野が一致していない場合や翻訳者のスケジュールが空いていない場合には表示されません。


Q:対訳ファイルというのは何ですか?

A:翻訳の窓では、WORDのコンバータツールを無償で提供しています。ですので、翻訳者は、WORDファイルの場合、原稿と同じレイアウトになった訳文ファイルとは別に、原文と訳文が対になった表形式の対訳ファイルを作成することができます。継続的に発生する案件などで後々対訳を参考にしたい場合などにご利用できます。
発注時に「対訳ファイルが必要」にチェックを入れていただければ、翻訳者が訳文ファイルと対訳ファイルを両方納品します。ただし、WORDファイルでも対訳ファイルが作成できない場合もありますので、その場合は訳文ファイルのみの納品となります。


Q:トライアル原稿には何を入れればよいのでしょうか?

指名案件で、翻訳者の訳文を見て誰に発注するか決めたいときにのみ、トライアル原稿を入れてください。専門用語の訳し方を見たい、日本語の文章の自然さを見たいなど、訳文結果を判断しやすいような文章を入れてください。ただし、翻訳者は無償で翻訳をすることになりますので、トライアルの依頼は、本当に必要な場合にのみお願いします。


Q:1つの案件登録で複数の翻訳者に発注できますか?

1つの案件で発注できるのは1人の翻訳者のみです。複数の翻訳者に依頼する場合は、あらかじめ原稿を分割し、案件を分けて登録してください。最初の案件を登録した後に「コピー案件をつくる」を使うと便利です。


Q:原稿の分量はどうやって調べたらよいですか?

A:原稿がWORDの場合、原稿アップロード時に文字数が自動でカウントされます。ワード数はWORDの「ツール」→「文字カウント」で表示される単語数と同じ方法でカウントしています。分量欄の右側に( )付で表示されている数がそうです。テキストボックスやシェープの中の文字もカウントします。ただし画像になっている文字やオブジェクトとして挿入されているEXCELの表の文字などはカウントされません。画像などに含まれる文字数があらかじめ分かっている場合は、ここにプラスするなどして分量を調整してください。
また、原稿がPOWER POINTやPDFなどWORD以外の場合は自動的に文字カウントされません。その場合は、概算でも結構ですので、分量欄にワード数を手入力してください。


『翻訳の窓』エージェントの使い方について

Q:『翻訳の窓』エージェントは『翻訳の窓』ダイレクトとどう違うのですか?
A:『翻訳の窓』エージェントでは、翻訳会社に翻訳を依頼することになります。翻訳会社への依頼では、翻訳会社へのマージンが発生するかわりに複数の翻訳者の進捗管理、訳文の校正などの業務を一括して管理します。ですので、完成度の高い訳文を求められる場合や大量の原稿を短期間で翻訳したい場合などは翻訳会社に依頼するほうが安心といえるでしょう。


Q:色々と分からないことが多いので、翻訳会社の方に詳しく話を聞きたいのですが・・・。

A:翻訳会社の一覧を見て、直接コンタクトを取っていただくことは可能です。また、システムから見積りの再依頼をすることも可能ですので、最初の見積りで不明な部分などがあれば、その旨通信欄に記載していただき再見積り依頼を出してみてください。発注後の案件では、案件詳細から翻訳会社へ問合せメールを送ることができます。問合せの履歴が保存されますので、後からまとめて見るのに便利です。


Q:『翻訳の窓』ダイレクトで顧客登録していますが、翻訳会社へ依頼する場合は、改めて登録しなおさないといけないでしょうか?

A:どちらかで顧客登録されている場合は共通でIDを使っていただけます。ログイン後の画面の右上に切り替えボタンがあります。検索や案件の登録などはこちらで切り替えて行ってください。また、よく使う方の画面をデフォルトにした場合は、ユーザー情報変更の「初回ログイン画面の設定」で行うことができます。


(翻訳者として登録される方へ)

Q:登録するにはどういう資格が必要ですか?
A:プロの翻訳者としてお仕事をされている方であれば、特に必要な資格や制限事項はありません。言語・分野毎の経験年数や経歴などを入力してください。ただし、申請された内容に虚偽が発見された場合には、登録を抹消させていただく場合があります。


Q:経験年数には企業内で翻訳業務を担当していた期間も含んで良いですか?

A:企業内でも翻訳の専任者としてお仕事をされていたのであれば、経験になるかと思います。ただし、他の業務の兼任で翻訳に携わっていたとか、翻訳学校で勉強していたなどの期間は経験年数には含めないようお願いします。


Q:どんな言語や分野で登録できますか?

A:選択できる言語は、英語、中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、韓国語です。それ以外については、その他でご登録いただき、経歴・自己PR欄に対応できる言語をお書きください。また分野については、英語以外は一般ビジネスのみとさせていただいております。


Q:複数の言語や分野で登録できますか?

A:はい。複数の登録は可能です。「ユーザー情報変更」の「言語・分野を登録・編集する」をクリックしていただき、追加する分野をご登録ください。また、登録した分野を削除する場合は削除したい分野を選んでいただき、「登録言語・分野を削除」をクリックします。


Q:大型の案件を抱えてしまったのでしばらく受注ができません。

A:休日や他案件でお仕事ができない期間は、「ユーザー情報変更」の「スケジュール設定」で休日設定ができます。クローズした期間内の案件は打診の対象となりませんので、打診メールが来ることもありません。


Q:住所が変わったのですが、どういう手続きが必要ですか?

A:「ユーザー情報変更」から「基本情報を変更する」をクリックしてください。こちらから登録されているすべての情報を変更できます。


Q:最低受注単価とは何ですか?

A:自分が受注できる1ワード当たり(日本語は1文字あたり)の最低単価を設定できます。この最低単価はお客様が打診を行う際の参考にさせていただきます。ただし、最低単価を下回る場合でも顧客から打診が来ることもありますので、ご了解をお願いします。


Q:日英は自信がないので、英日の案件だけを受けたいのですが?

A:分野登録の際に、言語方向を選べます。「ユーザー情報変更」から「登録言語・分野」の「言語方向・受注単価編集」をクリックしてください。英語であれば、英日・日英のそれぞれチェックボックスがありますので、希望される言語方向にチェックを入れてください。もちろん両方をご登録いただくことも可能です。


Q:レベルテストを受けないとどうなりますか?

A:経験年数2年以上の方は、レベルテストを受けないで登録することが可能です。 その場合、お客様が経験年数や経歴を見て発注されることになります。ただし、レベルテストはお客様が判断される一つの目安ですからレベルテストの点数がない場合は対象から外れてしまう場合があります。


<Q:案件を受注するにはどうすればいいのですか?
お客様が発注される方法は3種類あります。この種類はTOP画面の案件一覧表の「発注方法」の欄に記載されています。


A:指名発注
指名発注とは、翻訳者の方から提示された見積もり額や納期を見比べてお客様自身が翻訳者をご指定いただく方法です。打診メールが来ましたらログインしていただき、一覧表の中の案件名をクリックしてください。案件の詳細が表示されますので、中身をよくご覧になって、受注申請をされるかどうかご判断ください。原稿は「原稿ファイル名」のところからダウンロードすることができます。見積り額と納期、トライアルが必要な場合は、トライアルの訳文をご入力ください。「受注申請する」をクリックすると受注申請中となります。また、お断りする場合には、「お断りする」をクリックします。お断り理由は空欄でもかまいません。お客様から発注された場合には発注メールが届きますので、翻訳を開始してください。お客様が他の翻訳者を指定された場合には、メールは届きませんが、TOP画面の案件一覧表には決定後24時間だけ、「他の翻訳者に決定済み」と表示されます。24時間経過すると自動的に案件の表示が消えます。


B:自動発注
自動発注は、お客様があらかじめ発注条件を指定しておき、期限内に受注申請があった翻訳者の中で一番条件にあった翻訳者にシステムが自動的に発注する方法です。発注条件は、①最も見積り金額が安い翻訳者、②最も評価が高い翻訳者、③最も納期が短い翻訳者、の3つのパターンがあります。受注方法は指名発注と同じです。ただし、申請していただく内容は、①の場合は見積り金額、②の場合はなし(申請のみ)、③の場合は納期となります。


C:スピード発注
スピード発注は、発注金額はお客様の方でご指定いただき、翻訳者が先着順で受注する方法となります。受注申請=受注となります。受注申請が完了した時点で翻訳を開始していただいて結構です。打診メールが来ていても他の翻訳者が先に受注を行うと受注申請ができなくなります。受注された日時からお客様の指定された時間を加えた日時が納期となります。


Q:一旦受注したものをキャンセルできますか?

A:一旦受注申請をしたものについては、責任を持って納品していただくようお願いいたします。ただし、やむを得ない事情でどうしても納期が守れない場合はできるだけ早い時点でお客様にその旨ご連絡をお願いします。また、翻訳者側の事情で受注後、キャンセルをされた場合には、キャンセル件数としてカウントされ、履歴に残ります。ただし、例外として、原稿がサンプルのみでの発注の場合で、実際の原稿を入手された後に原稿の分量・内容が著しく異なるなどの場合は、「受注確認」をする前にキャンセル申請すればキャンセル件数としてカウントされません。また、個別に価格の交渉を行っていただくことも可能です。


Q:サンプルだけで受注したのですが、実際に受け取った原稿の量が聞いていたものと違っていたので、価格の交渉をしたいのですが可能ですか?

A:価格交渉は個別に発注者と行ってください。「発注者」のコード番号をクリックすると発注者の詳細を見ることができます。「お問い合わせ」ボタンをクリックするとお客様へメール送信ができます。「翻訳の窓」に残っている発注料金の変更はできませんが、同意が得られた場合には、請求される際に金額を変更していただければと思います。


Q:受注期限とは何ですか?

A:お客様から打診があった際に受注申請をしていただく期限のことです。期限内にお返事をいただけない場合は発注対象となりません。ただし、お客様がお急ぎの場合は、すべての翻訳者からの返事がなくてもお客様が受注期限前に発注されることもありますので、ご了承ください。


Q:発注期限とは何ですか?

A:指名発注の場合で、お客様が発注をされる期限のことです。原稿が遅れる等の理由で発注期限を越えてお客様が発注処理をされない場合は案件が自動的にキャンセルされます。発注日時に関わらず、納期は固定である場合が多く、翻訳者にとって無理な納期設定になることを避けるために、この期限を設けています。スケジュールをご検討される際は、発注期限から納期の間の期間をご覧になって受注の可否をお決めください。


お客様の発注日時によって納期が変わることはないため、この期限を設けています。ですので、発注期限から納期の間の期間をご覧になってスケジュールをご検討いただき受注の可否をお決めください。

Q:打診の返事をしないまま放っておくとどうなりますか?


A:受注申請をしないまま受注期限が来た場合は、発注対象となりません。「お断り」をせずに放置したとしても、実績や評価などには直接影響しませんが、お客様はお返事を待たれているので、なんらかの返答をしていただく方が良い印象になると思います。


(エージェントとして登録される方へ)

Q:エージェントとして登録するには資本金などの基準がありますか?

A:特に制限はありません。きちんとお仕事をしていただけるところであれば法人の種類も特に問いません。ただし、お客様が選択される際の参考となりますので、資本金や登録翻訳者数などの情報をご入力いただいております。また、お客様へとのトラブルが発生する頻発や内容などで、問題があると判断させていただいた場合には、登録を抹消させていただくことがあります。


Q:見積もり依頼をいただいた企業へ直接コンタクトすることは可能ですか?

A:直接のお打ち合わせが必要な場合など、直接コンタクトをとっていただくことは問題ありません。ただし、受注や納品などはシステム上で処理していただくようお願いします。納品が終わった時点で受注実績としてカウントされますので、納品処理がされないままですと受注実績がカウントされません。受注実績はお客様が発注先選定の際に参考にされる場合がございますので、実績がカウントされなければ今後の受注に影響する可能性があります。


Q:企業への請求などはどうなりますか?

A:請求については、お客様に直接請求していただくことになります。支払い条件などについても個別に交渉していただくようお願いいたします。


Q:見積もり依頼をいただいてもお断りしたい案件の場合はどうすればいいですか?

A:予算や納期、原稿内容などで対応できない場合は、「お断り」をしていただければよろしいかと思います。その場合対応できない理由をコメントしていただければお客様に対してより親切かと思います。

Q:情報が不十分で見積もりが出せない場合はどうすればいいですか?

A:その場合、条件付きで、一旦、概算額を出していただくか、お断りいただくかになるかと思います。明確にしたい事項をコメントいただければ、お客様の方から再見積もり依頼を出すこともできます。






 
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